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瀬戸内国際芸術祭2013開催 & ANDO MUSEUM
瀬戸内国際芸術祭2013開催 & ANDO MUSEUM

02081.png

「ART SETOUCHI」
美しい瀬戸内海の島々を舞台に3年に一度開催される
現代アートの祭典「瀬戸内国際芸術祭」。
2010年に続いて、第二回目となるアート祭りが
3月20日から開催されます。
今回は
春:3月20日 - 4月21日
夏:7月20日 - 9月1日
秋:10月5日 - 11月4日
の3会期となっています。

各週ごとに、見ることのできる作品がサイトで発表されており、
お目当ての作品がある場合は必ず確認を。
森美術館での展覧会がすごいことになっている会田誠さんも
滞在しながら作品を制作するとのこと。

個人的にはピピロッティ・リストやジェームス・タレルが見たい。
かつて寺だった場所に、安藤忠雄が建物を設計し、
真っ暗闇の中で目が慣れてくると見える
タレルの「バックサイド・オブ・ザ・ムーン」を見たいです。

2010年は2回行きましたが、今回は各季節ごとに3回行こうかな。

鑑賞料がかなりかわるので要注意です。
◎春シーズンパスポート[有効期間3月20日—4月21日]
前売|一般3500円/高校生2000円[販売期間2013年3月19日まで]
当日|一般4500円/高校生3000円
◎3シーズンパスポート
一般5000円/高校生3500円[販売期間2013年4月21日まで]

って、3シーズンパスポートを買った方がいいじゃん!4月21日まで!

そして、「ANDO MUSEUM」が3月12日にオープンしましたね。

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安藤忠雄の設計による打ち放しコンクリートの空間が、
本村地区に残る築100年以上の木造民家の中に新しい命を吹き込んでいます。
過去と現在、木とコンクリート、光と闇。対立した要素が重なり合う、
小さいながらも安藤忠雄の建築要素が凝縮された空間だそうです。
via


日本でのアートイベントとして、もっと盛り上がって
海外からもお客さんがいっぱいきますように。






となりの席、空いてます。







( 2013.02.08 ) ( art ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
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