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東京都現代美術館 : 「アートと音楽-新たな共感覚をもとめて」
東京都現代美術館 : 「アートと音楽-新たな共感覚をもとめて」

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東京都現代美術館で開催中の第3回東京アートミーティング
「アートと音楽」は、坂本龍一を総合アドバイサーに迎え、
現代における音楽とアートの新しい関係について問いかけます。
大きなスケールの展示空間に、「見ること」と「聴くこと」が交錯する
個性豊かな作品が展示されます。

art_music_02.jpeg
池田亮司「data.matrix [n°1-10]」2006-09年 Photo: 丸尾隆一

坂本龍一が世界屈指の音響デザインを手掛けるオノセイゲンや
「ダムタイプ」創立メンバーの一人である高谷史郎とコラボレーションし、
新作インスタレーション2点を展示。小さな空間から無限大の宇宙を聴く、
日本の茶室からインスピレーションを得た「silence spins」と、
2台のピアノとレーザーを用いた「collapsed」は必見だそうです。
via

art_music_03.jpeg
クリスティーネ・エドルンド「セイヨウイラクサの緊急信号」

坂本さんも言ってるように、
「見るような音楽」「聞くようなアート」というのは
とても心地がよさそう。

映像、画像、音を同等に扱う世代のクリエイターたちが、
より密接な「新たな共感覚」というべき総合感覚をもって、
多様な表現を試みた作品を見せてくれるようです。
HPを読んでいると楽しそう。
2月3日まで。





となりの席、空いてます。








( 2012.10.17 ) ( art ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
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